天才アカデミー旧居留地79:
自分を最高値で売る本気のしかけ

「尖る」(トガる)ってことを真剣に考えてみよう。実力が最高に発揮できたとき、最高値で自分が売れるのはあたりまえで、顧客満足も当然MAXだ。 安売りマインドは禁物。自分を押さえこんでいる的外れな「基準」を突き破るには、鋭く尖るしかない。


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9月21日(金曜)


一度はやってみたいこんな販促‥‥
自分を最高値で売る本気のしかけ
~あなたの価値はそんなもんですか?~
  • 日:2018年9月21日(金曜)
  • 時間:18時30分(開場18時)
  • 場所:天才アカデミー旧居留地79
  • 参加費:最高値10000円(+交流会参加費)


田村慎太郎は、
まず、あなたにお尋ねしたい。
>商売を楽しんでやっていますか?
と。
この質問をすると、
半分以上の人が「ノー」と答えます。
楽しんでやっていない人からお客さまが
商品を買いたいと思うわけがありません。
売れている会社はみんな、
営業活動ではなく普及活動をやっている。
>この商品をひとりでも多くの人に知ってもらいたい。
>まだ知ってもらえていないお客さまに申し訳ない。

──本気でそう思っている。
でも、
>そこまで喜ばれる商品は作ってないし
とか
>もっと安い商品もたくさんあるし
とか
>ライバル会社の方がいい商品を売っているかも
などなど、
自社の商品に自信がもてない理由を、
心の中から追い払うことができません。
ではどうすればいいか?
ライバル会社にない、お客さまが欲しなる、
そして、もちろん本人が自慢したくなる、
そんな商品やサービスを、
いまからつくればいいだけ
なんです。
自社の基準、業界の基準、世間の基準‥‥
で、
商品、サービスを考えているから楽しくなくなる。
基準は、
いつでもどこでもお客さま。
お客さまを基準に、
喜んでもらえそう、買ってもらえそう、
紹介してもらえそう、な、
商品をつくればいいだけなんです。
いままでの凝り固まった概念はゴミ箱に捨てて、
いちど考え直してみませんか?

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田村慎太郎の考える販促──
  • 意外性がなければ販促ではない
  • 自分もお客さまも楽しくなければ販促ではない
  • お客さまの心をつかまなければ販促ではない
  • 他人に紹介したくならなければ販促ではない
  • 高く売れなければ販促ではない
  • 期待を超えたことをやらなければ販促ではない

この勉強会では、
感動会社楽通が10年間お客さまといっしょになって考えてきた、
そんな販促の事例を惜しみなく紹介しながら、
そのとき、どう考えて商品をつくったのか?
その後、その商品や会社がどうなったのか、
みなさんが知りたいことはぜんぶ教えます。
その中に、
あなたの商品を劇的に輝かすヒントがきっと見つかるでしょう。
もし見つからなかったら‥‥
参加費1万円は全額返金します。
楽通は、
ツール作成から企業サポートへ、
コンセプトを変更して成功しました。
1点ごとに見積を作成するといういままでのやり方を見直して、
半年200万円で企業の付加価値向上を請け負うサポートパックを作成したところ、
キャパいっぱいの10社から契約を頂きました。
商品を劇的に変える
とは、
こういうことです。
自分の実力を最高に発揮できる土俵へ持っていき、
最高値で売れる方法を考えていく。
それが楽通の販促です。


楽しんで商売してない人から
なんか買いたいと思います?

楽通株式会社 代表取締役
印刷販促クラブ 副会長

田村慎太郎(たむらしんたろう)


1972年、兵庫県姫路市(旧神崎郡)生まれ。
 岡山商科大学商学部卒業後、姫路の船場印刷株式会社で13年間印刷営業に携わり、2008年7月、広告代理店として独立起業。
 中小企業の夢をカタチにするお手伝いを、他社が真似できない販促(Funマーケティング)で提供。 いままでになかった切り口で販促を考え、成功報酬型名刺、印刷物下取りサービス、企業映画化ポスター、など、話題になる販促を常に仕掛け、お客さまにいかに興味を持ってもらえるかを365日考えている。
 印刷業界を盛り上げていきたいという想いから、日本印刷カレッジでは元学長、現在は印刷販促クラブで印刷会社支援を行う。

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