うじうじ迷ってたらショウゾウさんに叱られるで! ビジネスでも恋愛でも、大きなお世話でも!

はじめてのエムトーン
迷いがあるならすぐおいで

社長やってます。けど実は、ぜんぜん経営のことわかってません ── みたいな人がお客さん。 生きてます。けど実は、あまり人生のことわかってません、とか。 人生、困ってる人を助けてナンボ。喜んでもらってナンボ。


株式会社エムトーン経営理念
喜んでいただきましょう!


あなたのお困りごと解消
全力で集中しすぎてヤバい男

ADHDかアスペルガーか、どうも脳の器質がそのタイプのようで、 中途はんぱに関わってもややこしいだけなので、おすすめしませんショウゾウさん。
切実に解消したいお困りごとがあるときだけ、まじめに相談してもらえたら。
スイッチが入ると全身全霊レスキュー活動よーいドン、ガガガガガーッと課題解決に取り組みます。 人生、困ってる人を助けてナンボ。役に立ちたい気持ちの塊‥‥なのに、 スイッチ切れると何もできないデクの坊。オンかオフ、0か100かのめんどくさいヤツ。

いつでも全力、もしくは脱力、でも、どっちにしてもホンネ100%でコミュニケーションしてるヤツ。
力を抜くほうがむずかしい性質のショウゾウさんは何かに集中することに苦労はいらない。 女性にも惚れっぽい?かどうかしらんけど、 いつのまにか何かに没入して、まわりが見えず、気がついたら深みにはまって危なっかしい‥‥
だから優秀な部下に恵まれたのかショウゾウさん、 イカつくてコワそうで話しかけにくいと思ってるあなたのために、 いつもまわりに愛想のいいキレイなお姉さん、お兄さん置いてます。
はじめに、ちょっと知っといてほしいショウゾウさんの傾向と対策を。
企業の生産性を上げるには?
ERPで一発ですよ

自分で運営しているオンラインサロンの名前が『逆算塾』っていうくらいなので、ショウゾウさんの脳は超合理的なシステム思考。 ゴールからの逆算、最終目的地からさかのぼって逆算、到達イメージからの逆算、なんでも逆算の逆算システム思考。 ムダっぽいことには反応しない。 企業の生産性を劇的に改善する情報処理システムの開発に、はじめから向いていた。
そうでなきゃ、ひとりでERPつくってしまったりしない。
>ERP?
あれ?アナタ初耳ですか?
ERPも知らんと経営やってたら、そりゃ効率も費用対効果も付加価値も上がるわけがおまへんな。
>部分最適の積み上げでは全体最適につながらない!
ショウゾウさんは28歳でプログラマになってERPつくりはじめたときからずっと言いつづけている。
が、ショウゾウさんちょっとアホっぽいのせいか、そんな戯言に耳を傾けてくれる経営者は多くはない。
(多くはないけど、意味が通じる相手が一定の確率で確実に存在するみたいでよかった。)
そこでもうひとこと
>情報処理を制する者がビジネスを制す!
──ですわ。
そこまでいうなら聞いてやる

ネットで売れるスキルがあれば
お金に困ることはない

苦労して苦労してめちゃめちゃ苦労して、フルマラソン10回走るより気の長い試行錯誤をくりかえしながら10年、20年‥‥。やっと、わかってきた気がするネットのマーケティング。うんうん。いちどわかってくると、なんかスーッと楽になります法則があるので。
わかったことはぜんぶ教える。
ショウゾウさんと同じように職人気質で、商品の品質には徹底的にこだわって、どこまでも高めよう、いいものつくろうとするのに、 それをお客さんにどうやって買ってもらったらいいか、ぜんぜんわからないって人は多いと思う。
自分のつくりたいものをつくっている人。
頭を下げるのも客に媚びてるみたいでイヤだって人は、 目線が自分の側からの一方通行になってるので、それをお客さん目線に、 つまり、あっちからこっちの目線に転換しないといけないわけで、 これもひとつの逆算システム思考。
いいものをつくってさえいたら売れるというのは超おめでたい思いこみ。
役に立つ商品をつくって、役に立つサービスすることには没入することは大切だが、 せっかくの商品、サービスが売れて広まらないのはもったいなさすぎ。 そのステップで人並み以上に苦労せずに済むノウハウをショウゾウさんが教えよう。
せっかくだから教えられてやる

成功したいなら
アタマよりココロを鍛えるのが早道だ

自分が成功できないのは、ココロが弱いからだと思ったことない?
学歴なんかなくっても事業で大成功して金持ちになった人が、あなたのまわりにもたくさんいる。 アタマ悪くて勉強できなくても、人生の豊かさに関係ないけど、心が弱かったらそれはもう生きる価値さえないしんどい人生しかない。
人間関係もろくでもない。
どっちが大事とかじゃなく、物心両面どっちとも大事。バランスが大事。 それがないと、自分が何がしたいかもわからないし、どうなりたいかも、何がしあわせかもわからない。
ショウゾウさんはそう考えた。
そう考えて、人間活動に専念した。傾聴を学び、きくぞうブランドでカウンセラーになった。 デジタルからメンタルへ、ぜんぜんちがう分野への転身だったけれど、 なんぼお金が儲かって経済的に成功しても、ココロが貧しかったら意味ないから迷いはなかった。
心にパワーがなくて成功できない人がうじゃうじゃ目につくからそれをどうにかしたかった。
カウンセリングなんて受けたことない人が圧倒的大多数と思うけど、 心をととのえるってことが何をやるにもいちばん大切なんだから、受けてみたらいい。 心にパワーがみなぎれば、ほっといてもビジネスは加速する。
きくぞう3.0のメンタルトレーニング試してみないか。
メンタル弱いと認める

当社主催「マネジメントゲームと仏法」(いわゆる菩薩MG)は、 会社を経営してお金が儲かるしくみと、 感情をコントロールして心をととのえるコツが、両方いっぺんに学べる絶好のチャンスだ。
お金持ちになりたい人にも、メンタルを鍛えたい人にも、自信をもっておすすめできるので、ちょっとでも興味があるなら下の画像をクリックしてくれ。
しがらみをぶった切って
とらわれをひっぺがして
カゴから逃がしてやる


向上心のない人とつきあうな

変わるために出会いたいってこと
あなたとつきあっていると
ダイエットしてやせたい人はやせられるし
もっと儲けてお金いっぱいほしい人は年収アップできるし
忙しすぎて家族といっしょにいる時間もない人は休みが増えるし
人間関係に疲れている人のストレスも消える。
ぞんな存在でありたいと思いませんか。
きっとこんなふうにまわりから感謝されて報酬もらえる存在になれるので
あなた自身にこれから起こる変化にもっと興味もってほしい。
2018年1月16日、
エムトーンは会社設立20周年を迎えた。
はじめの5年は食えるようになるために必死のパッチだった。
無我夢中でがんばって
いちばん充実していたのは次の5年。
なぜそう感じるかといえば
やっぱりそこにエキサイティングな出会いとダイナミックな変化があり
成長できた実感があったからだ。
10年をすぎたころからは
経営者っぽいことやりたくて、組織づくりとか人材育成が課題になって、
それなりの苦労はあったけど、
稼ぐモデルは安定してきてたので、少し油断したというか守りに入ったというか、 気分的に一服してぬるま湯にひたってしまった。
いわゆるコンフォートゾーンで停滞してしまったのだが
そこは大反省!
初心に戻ってチャレンジャー時代を思い出し、ダダダダダーッとやり直すことにしました。
たったいまチャレンジしている人、
これから何かにトライする人、
失敗が続いてボロボロになってもまだあきらめてない人、
ひとつの成功に安穏とせず新しいことに取り組む人、
そういう人たちといっしょにやりたいです。
あくなき進化向上

ひとことで「変わる」といっても、
どういうことかわからない人のために、
マズローの欲求段階説っていうのを引っぱり出してきた。
知ってますか?
Maslow's hierarchy of needs
自分がどういうルートを通ってきて、
いま、どこの段階にいるかわかりますか?
どこにいようと、要はひとつステージを上げることが肝心なんだが
変わりたい人といっしょに変わるほうをおすすめします。
お金がない? お金ほしい?
短期決戦型で手っとり早く稼ぎたいなら、 ネットのこともっと知らなきゃダメだ。SNS使い倒さないとダメ。 逆算塾オンラインで学べる『劇場型マーケティング』がイチオシ。

はじめは脱出サバイバルゲームです

ひとりで起業して、まだ社員を雇う余裕もなくて
何から何までひとりでがんばらないとしかたがない
ひとり社長ってたくさんいますね。
社員はいるけど
ひとりぼっちな社長

もっといる。
飛び抜けたスキルやノウハウがあってもからだはひとつ。
自分の使える時間が受けられる仕事の上限になり、
病気もできないし旅行もできず、
トラブルひとつでお客さんに迷惑かけて、いっぺんに信用問題。
ショウゾウさんも
会社つくってから丸5年(創業準備期間も含めるともっと長い)は
孤軍奮闘でキリキリ舞い。
ひとりでがんばってる個人事業主さんにわりとやさしいのは
そういう苦労が痛いほどわかるから。
採算度外視でめっちゃサポートします。
当時は必死だったし無我夢中で気がつかなかったけど
いま、創業まもないころのことを振りかえると
自分もそんなふうにサポートしてもらっていた。
泣きたくなるほどしんどかったけど、
いまは泣きたくなるほど感謝してる。
ショウゾウさん35歳で独立。
起業するまでも長くて暗くてしんどかったけど
はじめからぶっちぎりに強い商品があったわけじゃなく
起業してからもサバイバルの連続。
自分が他人よりうまくやれることがないか、
血眼になって探した結果がせいぜいシステム開発だっただけ。
だからあなたも
しんどいのがあたりまえだという前提でいいと思う。
儲かる前から楽しくやろうなんてムシがよすぎる。
もっともショウゾウさんの場合
プログラムを書いたらアプリケーションが動くっていう世界は
それだけでめちゃめちゃ興奮したし
パソコン1台あれば他に何もいらなかったのですぐにのめりこんだ。
そういう意味では楽しくやってたんだが
ひとりよがりは要注意
ベネフィット起点というビジネスの大原則を忘れてしまうから。
起業したてのころはみんなビジネス初心者で
そこのところの兼ね合い、バランスがむずかしい。
はじめは自分「らしさ」を通すことを最優先していい。
まわりから見たらただのわがままでも
心は痛いし、もう他に生きようがないんだから
自分を取り戻すために命がけで闘おう。
決められたレールの上に乗っかっているだけのフツウの将来なんか
想像するだけでも退屈で吐きそうにならないか。
自分の起きる時間くらい自分で好きに決めたい。
しがらみやとらわれ、見えない束縛の数々をぶった切って、
そこから脱出することだけが目的のサバイバルゲーム。
お気楽じゃなくて申し訳ないけど
ショウゾウさんにとっての独立起業はそんなイメージなのだ。
一旦停止! 年収1000万円でいっぺん立ち止まろう。 同じビジネスモデルでそのまま続けていいかどうか逆算塾でチェックだ。

一点突破で大成功

で、
ショウゾウさんの脱出サバイバルゲームはどうなったか?
みごと脱出成功!
独立から3年めに窮屈なイナカを脱出して神戸に出てこられたし
新車で買ったローバー75はめっちゃかっこよくて
ポルシェなんかよりよっぽど安かったけどよっぽど好き。
大成功や!
  • 都会のおしゃれなオフィス
  • 高級外車
  • 美人の秘書
  • 高層マンション

チャラいけど
当時のレベルで夢見ていた成功
しょせんそんなイメージ。
描いたとおりのことが現実化するのはほんとうだってこと。
だからあなたには
もっとデカく威勢のいいビジョンを掲げてもらいたい。
小さい夢が実現して小さく満足していると
とんでもなく長いあいだ進化向上が停滞してしまう。
経営の世界に片足だけでも突っこんでみたらわかるけど
1億、10億、100億‥‥
中小企業とひとくちにいっても上を見たらキリがないお金の世界だ。
年齢も学歴も関係なしにガンガン稼いでるやり手の経営者がごろごろいる。
自分なんてつくづくしょうもない
ままごと遊びみたいな小銭をまわして自己満足してるだけの輩だ
あーなんて恥ずかしい‥‥と気づくのがずいぶん遅れる。
だからもう1回くりかえすけど
成功のイメージはくれぐれも大きく描いたほうがいい。
描かない未来は実現しないので。
敵は内面にあり。「どうせムリ」「ねばならない」「そのうちいつか」‥‥ 自分の心の内側に潜む反対勢力軍団に早く気づいて一掃すべし。

束縛の鎖をぶった切れ!

こだわってほしいのは自由。
あなた「らしさ」を阻んでいるものに気づいて
それをブッ壊すこと。
最高の自分に戻ることが豊かさへの最短距離なのだ。
起業して数年でどうにか食えるようになったショウゾウさんだったが
もっと切実で致命的な心の束縛
まだ最後にしつこく残っとった。
経済的に少しゆとりができて結婚してからも
人間関係はあいかわらずしんどいし、心がすっきりしない。
心と体、お金と時間、
自由の要素は4つあって
くれぐれもお金だけじゃダメってこと。
  • 心がとらわれず自由
  • お金が稼げて自由
  • 時間がつくれて自由
  • 体が健康で自由

4つのバランスが何よりも大切。
お金ばっかりいっぱいあっても
どうしても克服できないコンプレックスがあって恋愛も結婚もできないなら
パワー配分がいびつなのだ。
完全な自由をイメージしてほしい。
心が自由ってことは、
思ったり考えたりすることがニュートラルでとらわれがない。
怒りも恐れもスッと受け流すしなやかさ
コンプレックスは克服されて氷解 人間関係にしがらみがなく愛され感いっぱい。
自分がやりたい仕事をして築いた資産なら
どう使おうと誰からもとやかく言われない。
仕事はどこでもできるからどこに行くのも自由だし
時間もいっぱいあるし
身体も健康でピンピンしてスタミナいっぱい。
自由の要素×4をバランスよく配合しながら自分を復元してみると
世の中、気の毒なほど不自由な人たちであふれていることに気づきます。
だからショウゾウさんの使命はレスキューが基本。
わがままいっぱいからはじまった起業が
いまは反対方向だ。

デジタルからメンタルまでトータルにめんどうミタル

酔狂人のショウゾウさんがいろんなことをやりたがるせいで、エムトーンって何の会社かわかりにくいけど、まちがいなくシステム開発屋です。 ゴリゴリのプログラマだったショウゾウさんが1989年に設立。ERPっていうわかりにくいものを提供してる。 わかりにくいものを大胆に簡単にいうと、納品書や請求書や給与明細を出すものです。お店のレシートとかオーダー票とか。
 ショウゾウさんは自称天才プログラマで、つまり納品書を出すことにかけては超一流ってこと。他にも月次残高試算表とか、そんなもんに人生を懸けて20年以上ずっと稼ぎっぱなしって、すごいです。
 28歳のとき、MUMPS(マンプス)という奇妙なプログラミング言語と出会い、そこからMUMPS一辺倒(現在の製品名はIRIS)という異色プログラマ。パソコン1台あれば他に何もいらず、コードを書いたらアプリケーションが動くっていう世界にたちまちのめりこむ。 人間関係は苦手でこじらせてばっかりだったくせにパソコンとは相性がよかった。
 エムトーンの「M」はMUMPSに由来(MUMPSにはC言語を意識したM言語の別名もある)します。MUMPSは Massachusetts general hospital Utility Multi-Programming System の頭文字をつないだもので、アメリカのマサチューセッツ総合病院で医療情報処理用のアプリケーションを開発するためにつくられた言語だからこういう名前がついた‥‥とはいえ、「おたふくかぜ」という英単語と同じ綴りにしてしまうセンスがイケてます。
 つまりエムトーンの「M」はマサチューセッツの「M」、トーンは調子ですから、エムトーンは「マサチューセッツ調」ってことに‥‥。どうでもええけど。

アホ。ときどき天才。ところにより救世主‥な、ジジイです。

株式会社エムトーン代表取締役
しくみづくり職人

永田ショウゾウ


1962年、はりまのくに生まれの播州男子。 ときどき天才プログラマ。 たまにカウンセラー。 ごくまれにアスリート。 ところによりメンター。 ふだんはアホなおっさん社長。
 趣味は走ること。三度のメシより好きなものは播州北条節句祭とローリングストーンズだ。祭のために働き、ロックに生きる。
 システム開発の分野では中小企業の経営革新に劇的貢献。数々の受賞歴、メディア露出も多数。座右の銘は中村天風師の「右を向こうとする心を左に向けうる力が人間にはあるんだ」である。
当社ウェブサイトは、ほぼすべての文章をショウゾウさん自身が書いており、全面的に社長ブログだともいえます。 実は文章だけでなくデザインもコーディングも本人。 なので一人称で「わたし」と書いてあればショウゾウさんを指し、文責はすべてショウゾウさんひとりにあります。 ほんとうは物書きになりたかったのではないかと疑いたくなるくらい、たくさん書き物して楽しんでます。

変わるとは戻ること

生きとし生けるものすべて
繁栄の使命が遺伝子に組み込まれていて
いわば宇宙意志によって操られている存在。
人間にも当然
成長していこうとする性向がハナからそなわっている。
よけいなことさえしなければすくすく育つし
あなたもわたしも
すくすく育ってたはずだ。
と、こ、ろ、が、やっぱり、
何かが、誰かが、
よけいなことをする。
親とか先生とか組織とか社会ってもんが、
あれこれよけいなことをしてしまう。
Shit!!
ちっこい会社ほど人材育成で失敗する(ウチも)のは
>給料払っとるんだから
>なんか仕事させなあかん


社長が考えるからだ。
「ねばならない」が人を束縛し、心を歪め
自由を奪う元凶。
成長スピードを早めるために
とか
正しい方向へ伸ばすために
とか
良かれと思って加える操作が
「らしさ」を歪めてしまう。
いまどき歪みのない美しい心の持ち主なんて
めったにお目にかかれない。
美しくないのは身体も同じで
免疫が弱って血液は濁り
よけいな脂肪がぶよぶよたまってて‥‥
あるがまま
って
やっぱり大事。
自分の原型
って
どんなんだったか。
ナンボほしい、こんなふうになりたい、の前に‥‥
歪められる前の、傷つく前の、
押しつぶされる前の、くたびれる前の、そのまた前の、
もともとの自分ってどんなんだったか。
変わりたい、変わろうって
新しい取り組み浮かぶとき
そこ、ちょっとちがうかもって立ち止まってほしい。
変わるとは戻ることだ。
子どものころに純粋に好きでやっていたことを
大人になってからもう1回やってみるとか
長いこと会ってない幼なじみの連れに会ってみるとか
生まれ育った街のよく遊んだ空き地や神社を訪れてみるとか、
そんなところにヒントがあると考えたらいい。
そのいっぽうで
「らしくない」ことを止めよう。
お金儲けのために、好きでもないことやらされてるし、
コンプレックスの裏返しでやらされてことも多いはずだ。
>いつかゼッタイやめてやる!

決めるだけでもいい。

ビートルズの「ゲットバック」は自分復元のテーマ曲だ。
このこと思い出しながら味わって聴いて
自分のホームポジションに戻ってほしい。
歪んでない
まっさらさらの自分をイメージしながら。
自分の人生は自分のもの。 他の誰かに行き先を決めさせるな。 恋人社長も関係なし。 たまにはブチギレてでも守れ自分を。