≪事業パートナー募集≫

小さな会社を、ちゃんとまわすクラウドERP。

経営統合基幹システム『エムウェブ2h』を、あなたの事業の「もうひとつの柱」にしませんか。

従業員5〜30名クラスの中小企業向けに、自社開発のクラウドERP『エムウェブ2h』を提供しています。 パートナーのみなさまと協業し、全国展開を進めるプロジェクトです。

  • 高単価・高付加価値のDX商材として提案できる
  • 堅実・安定のサブスクで、収益の柱を増やせる
  • 役割分担で参加しやすい(紹介/販売/開発/研修/運用)

こんな方に、パートナーになっていただきたい。

中小企業に日常的に関わり、「きっかけづくり」や「ご縁つなぎ」が強い方ほど、このプロジェクトはハマります。 ぜんぶできなくて大丈夫。得意なところだけで参加できます。

中小企業の社長と、よく会う

顧問先・取引先の多くが「従業員30名以下」。経営の話ができる距離感が強みです。

「きっかけ」を作るのが得意

営業が得意でも、マーケが得意でもOK。紹介・同席・導線づくり、どれも立派な貢献です。

得意分野がひとつでもある

「国語・算数・理科・社会ぜんぶ」要りません。強い科目ひとつで参加できる設計です。

業種イメージ

経営コンサル/士業/ホームページ制作/オフィス商材/IT事業者など。中小企業が主戦場なら相性が良いです。

デジタルが苦手でもOK

「説明できる人」「作れる人」「支える人」がチームにいます。あなたは強い役割だけ担当すれば大丈夫です。

責任の所在が明確な商材が欲しい

「ちゃんと運用される」「続く」商材を扱いたい方。守りが固い土台の上で勝負できます。

要するに: 「得意な科目ひとつ」+「チーム連携」で、中小企業向けの高単価DX商材を、現実的に広げていく計画です。

むずかしそうなデジタル用語ですが、当社のERPは「経営のマイクロチップ」イメージでOKです。

ヒト・モノ・カネ・時間にかかわる会社のデータを、まるっと収納して、必要なときにスッと取り出せる。 小さな会社ほど、この「まとめて管理できる」効果が効きます。

パートナーが扱いやすい理由

  • 高単価の導入(初期)+サブスク(継続)の両輪になりやすい
  • 紹介・販売・開発・研修・運用の役割分担でチームが組める
  • 中小企業の現場に合わせた“拡張”を積み上げてきた土台がある
  • 小さい会社をちゃんとまわす、という思想がプロダクトの芯にある

『エムウェブ2h』は、現場で「ちゃんとまわる」を積み上げてきたクラウドERPです。

機能の“すごさ”より先に、まず言いたいのはここです。 小さな会社は、現場が止まったら終わり。だから、運用が続く形に寄せて作ってきました。

スモール&スモールの協調理念

大企業のように資本も人材も潤沢ではない。 だからこそ、役割分担で支える「小さなプロチーム」で、実践主義で現場をまわす。 そのやり方が、全国展開にも向いています。

「天才不在」(NoGenius)の軸:
天才頼みではなく、折れない実行力で成果を出す。

技術面の強み

開発エンジンに InterSystems IRIS を採用。 データの扱いに強い土台を持つことが、結果として「現場で壊れにくい」「拡張しやすい」に繋がっています。

InterSystems IRIS(参考図)
※図はインターシステムズ社のサイトから

システムを裏側で支える小さなプロチームの話

「すごい機能がある」より、「導入後もちゃんとまわる」を守る。 小さい会社だからできる、近さ・粘り・現場目線で支えます。

役割分担で、収益化しやすい“席”が複数あります。

「紹介だけ」「販売だけ」「開発だけ」でも参加できます。 もちろん、複数を掛け合わせれば収益の伸びしろも増えます。

紹介斡旋

きっかけづくり・ご縁つなぎの席。デジタルが得意でなくても成立しやすい。

販売

提案〜クロージング〜窓口まで担当。導入後の信頼が積み上がるほど強い席になります。

開発

機能追加・改変で価値を上げる席。スキルが高いほど自由度も上がります。

収益の考え方・役割の選び方は、別ページで整理しています。 まずは全体像だけ掴んでください。

収益ガイドを見る

“ひとりで全部”にしない。学びと分担で、続く形にします。

パートナーの成功を、個人技にしない。 役割を分け、学び場を用意し、現場の詰まりを減らして前に進めます。

参画ステップ

「まず試す」→「確信が持てたら正式に」みたいな順序もOK。 無理な前のめりを強要しない設計です。

流れを図で見る

チーム連携が前提です

  • 紹介→販売→開発→運用を、ひとつの会社で抱え込まない
  • 得意分野に集中して成果を出す。弱点は無理に埋めない
  • 成功パターンを共有し、再現性を上げる

※助成金、補助金などの諸施策は、年度ごとの制度変更もあるため、ここでは具体的に書きません。 個別のご案内で、最新の条件に合わせてお伝えします。

実績

講演の様子
ERPで経営の現場を劇的に変える。開発責任者ショウゾウさんの講演。
表彰状(ロゴ入り)
ERPで中小企業の生産性向上に寄与した功績が評価され、経済産業省より表彰。

応援団=協会という“顔が見える支え”

小さい会社の応援に振り切った活動体 「スモール&スモール」がコンセプトの一般社団法人 日本スモ&スモ協会を運営。 「ひとりで戦わせない」ことを仕組み化にしています。

⇒ YouTube: 2分足らずのイメージ動画へ

協会ロゴ
協会チラシ

※画像クリックで拡大

捲土重来

60%減

コロナ禍で店舗ユーザ数が激減
⇒ エリアを全国に拡大

想定規模

5〜30名

中小企業・小規模事業者が中心
⇒ 個人事業ユーザは無料版を利用

カスタマイズに強み

コード開示

ブラックボックスなしの透明性
⇒ 開発エンジン『IRIS』

認定パートナー

3社3様、それぞれの強みを活かした貢献ポイント

BEE

株式会社BEE

教育研修パートナー
ウェブ制作会社らしくデザインで貢献

Q. ふだんはどんなお仕事を?

A. ホームページ作成からスタートして、現在は官公庁に向けて、ブランディング、ウェブマーケティング、アプリ開発のご提案を。

Q. どこが良かった?

A. “提案の武器”が増えたことで、既存顧客との関係が太くなります。

Q. 参画の決め手は?

A. 小さな会社に合わせた運用前提の設計に納得しました。
だいずらぼ

株式会社だいずらぼ

開発&販売パートナー
OEM展開の先行事例

D3-ERP
自社ブランドで販売

Q. どう使った?

A. 自社サービス名で提供し、サポート体制も自社に寄せて設計できました。
コトバの彩

株式会社ジュライズ

教育研修パートナー
個人〜小規模でも動ける

Q. “副業的に”でもいける?

A. 役割を絞れば現実的。必要なところだけ連携して進められます。

Q. 初期費用の負担がキツいのでは?

A. モトが取れるとわかってからやればいいだけなので、気になりませんね。

Q. どこが良かった?

A. デジタルのプロがアライアンスにいるので、自分の頭で考えないといけないことが少なくて助かります(笑)

ユーザー事例

経済産業省の冊子にも掲載された事例。PDFもご覧いただけます。

ERPトピックス──メディア掲載を中心に

タイトル部分をクリックして内容をご覧ください。

1) 駐車場ポスレジ「ピーポス」に機能拡張(2002-)
2002年11月27日/産経新聞 「ピーポス」(PPOSS)実用化 2003年01月17日/神戸新聞

クラウド先駆けの事例
※産経新聞2002/11/27 - 駐車場満車グラフ - 神戸新聞2003/01/17日

2) プラスチック成形の現場管理に拡張
タカラ産業:クラウドERP導入成功

製造業の現場で、生産工程の管理など広範囲な基幹業務にカスタマイズ対応した先駆的事例。

こちらからPDF

3) 飲食店のオーダー管理で経営革新モデル事業に
経済産業省IT活用型経営革新モデル事業 入船:クラウドERP導入成功

経済産業省「平成17年度IT活用型経営革新モデル事業」にERPユーザの事業計画が採択。

こちらからPDF

4) 経済産業省から感謝状
経済産業省から感謝状 IT経営力大賞2009事例 イーエスプランニングさんの経営改革事例

エンドユーザの受賞に加え、ベンダーとしての支援内容が評価されました。

PDF(ベンダー評価)  ⇒ PDF(ユーザ導入事例)

5) 特許査定
特許証 キャバ楽(特許出願書類より)

すでに権利は放棄していますが、“現在の権利”よりも「現場課題から発明に至るほど作り込んだ」履歴として。

6) 高所作業の現場管理に拡張
システムリースAさんの経営改革事例

拡張性の広さを示す“現場の事例”として。

こちらからPDF

7) 食サービスへのIoT活用事例
近畿経済産業局「IoT等を活用した食関連サービス事例集」

近畿経済産業局が発行した「IoT等を活用した食関連サービス事例集」に掲載された全17社のうち2社にERP拡張の事例が取りあげられました。

こちらからPDFへ(冊子のうち4番と12番です)

FAQ ― よくある質問

とりあえず質問文だけ流し読みでどうぞ。気になるところだけクリックで回答を開いてもらったらOKです。

Q. パートナーになるメリット、デメリットをズバリ教えてください。
A. メリットは「役割分担で参加できる」ことと「中小企業向けの武器が増える」こと。デメリットは、現場の調整が発生する点(ただし、チーム連携で吸収できる設計)。
Q. フランチャイズの加盟料のようなものはあるのですか?
A. “加盟料ビジネス”ではありません。役割と条件に応じて、必要な準備や学びの枠組みを用意しています。
Q. アライアンスパートナーは販売代理店とはちがうんですか?
A. 販売だけが役割ではないため、近いのは「取扱店」的な位置づけです。他に、紹介や開発、研修や設備など、得意分野で貢献してチームで完遂する前提です。
Q. デジタルが苦手でもだいじょうぶですか?
A. はい、問題ありません。あなたの他の強み(紹介、商談、現場支援など)を活かしてもらえたら、苦手なところはチームがバックアップします。
Q. アライアンスパートナーになったらいくら儲かりますか?
A. ざっくりした規模感でいうと、初年度の売上300~1000万円増です。「収益ガイド」にリターンの計算例を掲載していますので、それを参考に全体像を掴んでください。
Q. 「エムウェブ2h」の現物を見ることはできますか?
A. すぐにでも可能です。オンラインでデモ版を案内しますので、ご興味あれば説明会に申しこんでください。
Q. 契約書の中味について踏みこんだ質問がいくつかあるんですが?
A. もちろんOKです。前提と条件を揃えた上で、すり合わせを行いますので、よかったらオンライン説明会を申しこんでください。

まずは、オンラインで15分。 あなたの“得意な科目”だけで、どう参加できるか、いっしょに整理します。

天才はおらん。でも、折れない実行力で成果を出す。 そのチームを全国に広げる。

協会 発起人
左)エムウェブ2h開発総責任:ショウゾウさん
右)日本スモ&スモ協会 発起人・設立時社員:横尾 萌

No Genius can ever beat single-minded, hard-working, never-quitting underdogs.

大手に負けたくない、下請けに甘んじることもない、ちっこい会社ばっかりの強いチームづくり!

※このボタンを押して次のページに進んでいただきますと、会社名、メールアドレス、紹介コード(あるときだけ)などを入力して送信するフォームがあります。

説明会で話すこと(ざっくり)

  • あなたの強みが「紹介/販売/開発/研修/運用」のどこにハマるか
  • 収益モデル──初年度の1~2件でどう回収するか、現実的な道筋
  • 不安になりやすい論点として、価格、研修内容、サポート体制を先に整理

まずは“話を聞くだけ”でOK。

ベテラン教育研修パートナー・彩さんの伴走で、向き・不向きを整理するだけでも価値があります。 その場で契約の話はしません。

教育研修パートナー
経済産業省 事業再構築補助事業[第4回 緊急事態宣言枠]