あなたに誰も言わなかったほんとうのことを、わたしは言うよ。コースは3つ。辛口か、激辛か、毒入りか。

毒入りコンサルが社長の眼を開く
【エムトーン20周年企画・その1】

うず式カリキュラム。別名「毒入りコンサル」。ちょっと危険なメニューだ。 責任者のあんたに、ほんとうのことを伝えるから、傷つきたくない人にはおすすめしない。 が、しかし、ここまでハッキリ言わなきゃ救われない社長が多いんだから困ったもんだ。


やさしげなコンサルに見切りをつけて
自分の甘さにそろそろ気づけ

原因は社長の甘えが100%

自分のことを棚に上げて、
えらそうなこととズケズケ言わせてもらうが、
けっきょく伸びないヤツには共通点があるってこと。
もうわかってると思うけど、会社の調子が良くない原因はあなたにある。
人格がともなわないとか、アマタも運も悪いとか、
気合いもお金も足りないとか、いろいろあるにしても、
ひとことでいうと社長の勉強不足。
要するに甘えすぎだ。
あなたに言いたいことはわたし自身にも当てはまるもんだから、
こっちの心にもいちいち刺さって泣きたいくらい痛いんだが、
いちいち泣いてたら商売にならないからとりあえず言う。
もともと器の小さい、たいしたことないヤツが社長やってるんで、
会社が伸びないのも無理ない。
けど、社長自身が伸びてない、
変わろうとしてないっていうのは論外で、明らかに努力不足。
会社が病みはじめるとき、
従業員どうし、お互いの心を傷つけるような事件がちょくちょく起こるようになり、
どんよりと雰囲気が低下する。
兆候はある。
なのに社長の気がまわってないから、
いつのまにか会社が人を不幸にする存在に転落。
>いまのお客さんでいっぱいいっぱいで、
>儲かってないのはわかってるけど、
>これ以上は手がまわらくて‥‥

とか、
眠たいこというまえに目を覚ませよ。
覚ませっていうよりまえに、
せめて眼を開けよ。
『経営は、やってます。 けど実は、あまり経営のことわかってません』だあ?
勢いだけで突っ走ってちゃ
5年ももたずに息切れだ

こんな顔になってたらそろそろ‥‥だ 

社長の義務教育やり直し ── 国語、算数、理科

あなたの会社やウチみたいな、
やる気はあるけどイマイチ飛びきれないポジティブな弱小零細企業
発展途上会社

ひとまとめに呼ぶことにしている。
発展途上会社泣き所は、
経営資源が足りない(=ヒトもカネも情報も足りない)ために、
あれもこれもいっぺんにできないってことだ。
モノが売れ出したらヒトでつまづき、
ヒトが丸くおさまったらカネがなくなり、
ようやくカネがまわりだしたころには情報の共有がぐちゃぐちゃで、
けっきょくナンボ儲かってるのかようわからん‥‥
あちらを立てればこちらが立たずで、
貧乏ヒマまなし社長もヒマなしだなんて、
笑えない冗談はかんべんしてほしい。
だからわたしは大胆にも──
  • 儲からない仕事を半分
  • 社長の個人生活を自由度3倍
  • 会社を万年黒字体質に
──変えることを宣言する。
だから、ちょっとは勉強してくれ。
わたしの考えるに、
小学校の国語、算数、理科にあたる社長の受験科目ってのは、
人心研磨マーケティング情報処理技術の3つだ。
むずかしげな言葉をつかって申し訳ないが、
平たくいうと、
  • 人材
  • 販路開拓
  • IT化

>え?
>それぜんぶやらないとダメですか*^-^*?

──じゃねえわ!
絞って絞ってこの3つやがな。
目的達成を約束するカリキュラムの特長は、
うずのイメージ。
どれかひとつを大きく取りこぼすことのないように、
3つの専門分野を順ぐりにローテーションする。
飽きっぽいアタマでもだいじょうぶなように、
3科目が順ぐりにまわってくる。

カネがないのはわかるけど
なんでカネがないのかわかってるか?

分散を止めてパワーを集約しろ

目の前に山積する課題に追われていっぱいいっぱいなら、
経営リソースに着目して課題を整理してみたらいい。
リソース=資源
で、
経営の4大リソースといえば、
ヒトモノカネ情報だ。
どこの社長も人材確保やら在庫処理やら資金繰りやらに追われまくりで、
根本的にいちばん肝心な
商品力を高めるとこにパワーがまわってない。

わたしのメソッド(方法論)をひとことでいうと、
分散をやめ、集約すること。
これについては後で詳しく述べる。
ヒトモノカネ情報
の、
4つのうち3つは実はアウトソースで高められる。
なにはさておき、たったいまお金がまわってない状態を、
まず第一に解決しなければならないのは当然だ。
なんともできそうにないなら、
はじめから仕事を引き受けたりしないんだから、
それはそれでなんとかしよう。
あなたには商品力を高めることに専念してもらいたい。
バカといわれて逆ギレするくらいなら
はじめからやめといたほうがいい

鬼はオニでも一元化の鬼

革真塾井崎貴富(いさきたかとみ)先生、
ごぞんじの方もたくさんおられますね。
歯に衣着せぬとはまさにあんな感じでしょう。
>なに考えてんの、おまえら?
>こんなこともわからんでバカじゃないの?
>もう来んな!めんどくせえから!

とか、
むちゃくちゃコワかったけど実績がすさまじいですから、
そういうの大好きなファンが大勢いらっしゃる。
ああいうキャラの先生は、
もうこれからの時代あらわれないんでしょうね。
寂しいです。
あの大先生にくらべたら、
わたしなんざハツカネズミの糞みたいにかわいらしいもんだ。
オニでも、わたしはただ一元化の鬼なんで、
アホだのボケだの馬鹿野郎だのと、
あなたを罵倒することもない。
わたしのメソッド(方法論)は、
分散をやめ、集約すること。
組織の体制も、社長のアタマも、どっちも。
それぞれの選択はベストでまちがってないけれど、
組み合わせがおかしいためにトータルで見るとちぐはぐな状態、
いわゆる木を見て森を見ずだ。
たとえば──
シャツジャケットパンツネクタイシューズも、
ひとつひとつはブランドもんの上等なやつを買ってるのに、
コンセプトも色づかいも季節感もバラバラだと、
けっきょくぜんぜんコーディネートしてないから
>ダサッ!
って笑われてしまうオッサン‥‥
みたいな。
経営が分散しているとは、
たとえば──
資金繰りの相談はあっちの先生で、賃金で社員とトラブったらこっちの先生、
顧客管理はこっちのアプリで、タイムカードはあっちのアプリ、
発注書一覧は手元のiPadで見れるけど、在庫はAさんのエクセルでしか計算できず、
部門別損益はBさんに頼んでプリントアウト、現金出納帳は専務の引き出しの中、
ホームページは知りあいに頼んで作ってもらったけど、
ネットショップは格安のカートをネットで見つけ、店舗のレジは大手の会社にお任せで、
ま、けっきょく新規の受注はどうやって増やすかわからない‥‥

みたいな。
あなた、ここ読んだだけでクラクラしたでしょうけど、
わたしはそんな現場をもう何十社と見てきて、
あまりの非効率に気を失いそうなくらいクラクラしてます。
部分最適の積み上げは全体最適にならない
と、
肝に銘じてほしい。
このたったひとつのことを20年間しぶとく言い続け、
  • 儲からない仕事を半分
  • 社長の個人生活を自由度3倍
  • 会社を万年黒字体質に
してきた。
ちっこい会社は、ただでさえリソースが足りてないんだから、
こまわりのきくスピード感や密着感を強みにしないと勝てないんだから、
あれもこれも気が散りすぎていることがいちばんいけない。
読売ジャイアンツみたいなお金持ち球団が、
日本一の予算をかけて各ポジションにベストなメンバーを起用しても日本一になれないのに、
お金のないわれわれ弱小零細がジャイアンツのマネをしたら、
めでたく最下位確定だわな。
「零細」という表現には、差別的なニュアンスがあるとして、官公庁や公共放送では用いられなくなりましたが、 当社自身、エクセレントな零細企業であると自認し、零細には零細のプライドありと考えるため、 少なくとも当社が零細でなくなる日まで使い続けます。

このままじゃダメかもと思ってるなら
早めに来いよと言いたい

自分のたどる運命に気づけ

眠気ざましに、
ちょっと国語の勉強を──
  • 一元集約
  • 全体最適
  • 一点突破
  • 総力結集
  • 抜苦与楽
  • 一気呵成
  • 弱者必勝
  • 無念無想
  • 万年黒字
  • 優游自適

うず式で、
これから実行もしくは実現してもらうものばかりなのだが、
いくつ知ってるだろうか?
方法論はいたってシンプル。
一元化に近づくなら妥協はしないし、
サポートも惜しまない。
それであなたがどれだけ楽になるか、
これまでの成功事例で喜んでもらえたポイントを挙げてみると──
  • 利益を生まない間接業務は外注で対応
    • 伝票丸投げもOKで事務員いらず
    • 社長は利益を生む本来業務に集中
  • 365日24時間無休の電話サポート
    • 対応は愛想よくて好感度高い
  • 超イケてる税理士と提携で決算まで対応
    • 提携の社会保険労務士も超イケイケ
    • おまけにあらゆる士業ネットワークが万全
  • 統合基幹業務ソフトが自在に使える
    • クラウドだから地域を選ばない
  • 店舗オーナーの場合はレジから決算まで一気通貫
    • 実店舗とネットショップが統合(オムニチャネル)できる
  • 社長と社員がいっしょに学べる研修メニュー充実
    • どれも安い
  • 契約は成果を確認してからでOK
    • しかもメール1通でいつでも解約可能

──いっぺんにいっぱい並べすぎてすまんけど、
こんだけ手厚いサポートの値打ちがわからんなら、
もう勝手につぶれてしまえっていうくらいの自信なのだ。
ここから問い合わせる↓
●うず式 - 劇薬で社長の眼が開く毒入りショック療法
経営は、やってます!‥‥けど実は、あまり経営のことわかってません!──みたいな社長に。 毒入りだが、良薬は口に苦し。ガツンと厳しいぶん、短期集中で会社が変わる。 もっと稼ぐための基礎体力を養う系の詰めあわせ。

◆社長にも国語、算数、理科がある!
受験勉強がんばらなあかんのは、子どもだけじゃない。 社長たるもの、日夜、あれもこれも山積する経営課題ととっくみあい。 課題が多すぎて、大切なことをもらしてしまいがち。 ちっこい会社専門、3方面からポイントを押さえたコンサルティングを提供。

お問い合わせは‥‥

※はじめてお電話いただく際は「ホームページで見た」ことをお伝えください。不審電話とまちがわれて取り次がれない恐れがありますので(;^ω^A
↑うずうず、うず式
いまの業績をに分けて考えてみたらどうだ?
でないことを祈るけど、
もしなら、問答無用、
早く連絡してくれ。

ここのゾーンのニーズは成長スピードを上げること。 すでに自社の「強み」が見えていて、商品・サービスに競争力があるから、周辺隣接市場を押さえるなどする。
 ワークフローを点検して、属人的なしくみをITに乗せ換えて、各部門のリードタイム短縮して、さらにシステム一元化で従来より劇的に効率アップすること。
 余裕がないとできない人材教育や評価制度づくりにも早めに着手し、「弱み」もつぶしておく。
もっともノーマルなスタートで、あてはまるカリキュラムもノーマルタイプ。
 教科書どおり「強み」を見直し、絞り込んだ商品サービスを、絞り込んだ市場に集中して新規開拓を図れ。
 はじめのヒアリングで経営課題を洗い出して、体質にピッタリ合った経営強化スケジュールを作成するといい。 がちゃがちゃ無理しなくても1~2年で早期回復軌道に乗れる。
おまかせ度を上げて、なるべく素直にわたしの助言にしたがうべし。
 身体の病気の治療と同じで、会社にも外科手術が必要で、だからこの局面にある顧客との契約を「入院」と呼ぶのだ。
 なにはなくともキャッシュなんだから、資金繰り健全化を最優先に、税理士センセイも交えて対策を練りながら、トンガったマーケティングで新規受注をかき集める。
 もしいま債務超過なら緊急措置が必要なんだから、早めにウチの「集中治療室」に入ることだ。
儲かってないあなたがうちのお客さんになったとして、どうやってお金もらう? あなたに儲かってもらうしかないだろ? つまり、あんたとオレは一蓮托生。 見込みもないのにこんな話はしないし、あんたが儲かるまで全力で助ける。 良くなりました、楽になりました、嬉しいですと言われる日まで。
無料お試しプランは永遠に終了
3か月60万円、6か月100万円

デジタルからメンタルまでトータルに

■うず式3か月プランに含まれるもの

なにはなくともスカイプ活用お助けフォロー
SWOT分析──強み、弱み、機会、脅威をそれぞれチェック
納品書、請求書の正しい出し方アシスト
事業ドメインのセルフチェック──顧客 × ニーズ × 強み
IT用語の基礎講座(IoT,FeliCa,AI,ブロックチェーン‥‥)
なんかもらえそうな補助金ないかチェック
3倍速タイピングで事務力アップ講義(事務スタッフさん対象)
就業規則のととのえ方ポイント講義
かしこいオフィスのネットワーク(無線LAN含む)構築お助けフォロー
当社主催マネジメントゲーム研修に社員さん3名まで無料ご招待
貸方・借方から帳簿組織までグルッと初歩の簿記解説(経理担当者対象)
ウェブ表現力がぐっと向上するスタイルシート入門
響く経営理念ワンポイント添削
SEO施策の点検(おもにネットショップ運営会社の場合)
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ランチェスターの法則入門講義
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